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理念と風土

※セコムグループの理念・風土の一部についてご紹介いたします。

セコムの事業と運営の憲法

「セコムの事業と運営の憲法」は、1992年7月、セコムの創業30周年を機に、取締役最高顧問・創業者の飯田 亮がセコムグループ社員向けに自ら執筆したものです。セコムの基本理念となるものですので、以下にご紹介します

セコムグループが実施すべき事業の憲法

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セコムグループ、社会システム産業としての運営憲法

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基本的理念

『セコムが、常にセコムらしくあるために』
『私たちは、明快な企業理念があります』

セコムは、いつも世の中に新しい価値を創り出したいと考えています。 この私たちがめざす姿を実現するために、創業以来、脈々と受け継がれている理念や考え方があります。それは企業の「人格」と呼べるものであり、世の中における自らの存在意義を決定づけるもの。この理念があるからこそ、セコムはセコムたり得るのです。

 正しさの追求

人と社会を尊重する、精錬で、働きがいのある組織の基盤をなす考え方です。

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 否定の精神

否定の精神は、新システム、新しい運営の方法を創出する原点です。

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 現状打破の精神

現状打破の精神は、セコムが創造的に挑戦する組織であり続けるエネルギーです。

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組織風土

『セコムがさらに価値ある企業になるために』
『私たちの成長を支えているのは、こんな風土です』

学校に校風があるように、企業にもその組織ならではの風土があります。
その風土はいかんによって、そこで働く人たちが発揮できる力は大きく左右され、企業の価値は変わっていきます。
ここでは、セコムの成長を支え、セコムらしさを生み出す源となっている組織風土をいくつか紹介します。

 自己実現のために働こう

仕事だから我慢する、こんなに不幸なことはありません。

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 組織は清冽でなければならない

妥協のない気持ちが、清冽な組織をつくります。

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 頭越し組織運営

迅速に問題を解決するために、ときには頭越しの組織運営が必要です。

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 高温度、高感度、高エネルギーな組織

人一倍考え、人一倍のエネルギーを出していく。それが私たちの基本姿勢です。

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